人事労務管理リーフレット集
人事労務管理リーフレット集

労働基準関連労務管理雇用均等・両立支援安全衛生労働保険社会保険

女性活躍推進法に関する制度改正のお知らせ 女性の活躍に関する「情報公表」が変わります
情報公表の項目に「男女の賃金の差異」が追加されたことを周知するリーフレット。2022年12月28日に通達が改正され、リーフレットが改訂されている。
重要度:★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年12月
nlb1536.pdf

2023年4月から、従業員が1,000人を超える企業は男性労働者の育児休業取得率等の公表が必要です
2023年4月から、従業員が1,000人を超える企業の事業主は、男性労働者の育児休業等の取得状況を年1回公表することが義務付けられることを説明したリーフレット
重要度:★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年12月
nlb1555.pdf

職場における・パワーハラスメント対策・セクシュアルハラスメント対策・妊娠・出産・育児休業等に関するハラスメント対策は事業主の義務です!
企業に求めるハラスメント対策について、詳しく解説したリーフレット
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年11月
nlb1261.pdf

改正育児・介護休業法 対応はお済みですか?
中小企業向けに改正育児・介護休業法への対応のポイントがまとめられたリーフレット
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年9月
nlb1540.pdf

育児・介護休業法 令和3年(2021年)改正内容の解説
2022年4月より順次施行される改正育児・介護休業法の内容を詳しく説明したリーフレット
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年3月
nlb1528.pdf

労働施策総合推進法に基づく「パワーハラスメント防止措置」が中小企業の事業主にも義務化されます!
2022年4月より中小企業についても「パワーハラスメント防止措置」が義務化となり、その内容をまとめたリーフレット
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2021年11月
nlb1508.pdf

男女雇用機会均等法 育児・介護休業法のあらまし
男女雇用機会均等法、育児・介護休業法の概要やハラスメント等について解説したリーフレット
重要度:★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年2月
nlb1262.pdf

くるみん認定、プラチナくるみん認定の認定基準等が改正されます!新しい認定制度もスタートします!
2022年4月1日以降のくるみん認定、プラチナくるみん認定の改定された基準と新しい認定制度について紹介したリーフレット
重要度:★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年3月
nlb1511.pdf

令和4年4月1日から女性活躍推進法に基づく行動計画の策定・届出、情報公表が101人以上300人以下の中小企業にも義務化されます
2022年4月1日から一般事業主行動計画の策定や情報公表の義務が、常時雇用する労働者数101人以上の事業主に拡大されることを案内したリーフレット
重要度:★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年1月
nlb1512.pdf

男女均等な採用選考ルール
企業に対して、男女均等な採用選考を行うために、注意して欲しいポイントを分かりやすく説明したリーフレット
重要度:★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年5月
nlb0386.pdf

育児休業中の就労について
育児休業中に就労する場合の育児休業そのものや育児休業給付金について事例により考え方を示したリーフレットト
重要度:★★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2020年12月
nlb1471.pdf

育児休業や介護休業をすることができる有期雇用労働者について
育児休業や介護休業を取得できる有期雇用労働者の範囲をわかりやすく解説したリーフレット
重要度:★★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2022年10月
nlb1545.pdf

 
お問合せ
東京労務経営事務所
〒101-0032
東京都千代田区岩本町2-12-2
第2早川ビル8階
TEL:03-6206-9340
FAX:03-6206-9341
WEBでのお問合せはこちら
 
 

雑誌掲載・執筆実績



日経ヘルスケア/日経BP社
介護事業に詳しい社労士
として竹内が紹介されました。




【報道ニッポン/報道通信社】
女優時代の三原じゅん子さん
と竹内との対談記事が
掲載されました。




【雇用管理改善マニュアル/
(財)介護労働安定センター】
介護労働者の雇用管理に
ついて竹内が執筆しました。




【SR第10号/日本法令】
社労士事務所の開業に
関する記事を竹内が
執筆しました。




【SR第9号/日本法令】
社労士事務所の営業に
関する記事を竹内が
執筆しました。